アルミホイールのおすすめメーカー10選【車のカスタム初心者向け】

2018年08月03日 (更新:2018年08月06日)

アルミホイールのおすすめメーカー10選【車のカスタム初心者向け】

目次

  1. 無数に存在するアルミホイールメーカーの中でも、特に有名なメーカーを紹介
  2. 有名アルミホイールメーカー10選
  3. まとめ

車のカスタマイズに欠かせないパーツは数多くありますが、その中でも特に重要なパーツのひとつとなるのがホイールです。おしゃれは足元からという言葉があるように、足元を飾るホイールを交換するだけで、車の印象は大きく変わります。

今回は車のカスタマイズ初心者のために、有名で安心しておすすめできるホイールメーカーを厳選して紹介したいと思います。

無数に存在するアルミホイールメーカーの中でも、特に有名なメーカーを紹介

スカイラインクーペホイールの画像
引用元:たかさんさんのスカイラインクーペCKV36ホイールの画像

アルミホイールメーカーというと、皆さんはどんなメーカーを思い浮かべますか?

RAYSにWORK、ENKEIと、色んなメーカーが思い浮かびますよね。実はアルミホイールの開発・製造に携わっているメーカーは無数に存在します。国内だけでも非常に多くのメーカーが参入していますが、海外を含めると、本当に途方もないくらいのメーカーがアルミホイールの開発・製造をしています。

無数のアルミホイールメーカーが存在するということは、アルミホイールの種類やラインナップも無数に存在するということ。アルミホイールは車をかっこよく飾りたいなら必要不可欠ともいえるカスタムパーツですが、種類が多すぎてどんなメーカーやアルミホイールを選べばいいのかわからず仕舞いという人もいるでしょう。

そんな人たちのために、今回は世界中にその名を轟かせている有名アルミホイールメーカーを10社紹介したいと思います。そのメーカーの代表的なアルミホイールも一緒に紹介するので、この記事を読めば、定番でかっこいいアルミホイールがすぐに見つかりますよ。

有名アルミホイールメーカー10選

スカイラインGT-Rホイールの画像
引用元:黒召さんのスカイラインGT-RBCNR33ホイールの画像

それでは、有名アルミホイールメーカーを10社紹介します。

  • RAYS(レイズ)

  • WORK(ワーク)

  • BBS(ビービーエス)

  • ENKEI(エンケイ)

  • weds(ウェッズ)

  • BLEST(ブレスト)

  • O・Z(オー・ゼット)

  • YOKOHAMA WHEEL(ヨコハマホイール)

  • SSR(エスエスアール)

  • HOT STAFF(ホットスタッフ)

この記事で紹介するアルミホイールメーカーは、上記の10社です。早速、ひとつずつチェックしていきましょう。

RAYS(レイズ)

スカイラインホイールの画像
引用元:ゆうとさんのスカイラインER34ホイールの画像

レイズは大阪府に拠点を置くアルミホイールメーカーです。設立は1977年で、アルミホイールメーカーとしては長い歴史を誇ります。F1など世界的に知名度のあるモータースポーツにアルミホイールの供給を行っており、国産アルミホイールメーカーの中では1、2を争う有名ブランドです。

レース活動で得た経験やノウハウは、市販アルミホイールの開発で積極的に活かされています。また、自社内で複数のアルミホイールブランドを展開、スポーツ系のアルミホイールからドレスアップ系のアルミホイールまで、多彩なラインナップがあることでも知られています。

そんなレイズの豊富なアルミホイールラインナップの中で特に高い人気を誇っているのが、高性能アルミホイールブランド、VOLK RACING(ボルクレーシング)の「TE37」です。シンプルな6本スポークを採用したスポークホイール。シンプルがゆえに、その力強さがひしひしと伝わってきます。発売当時はまだ主流ではなかった鍛造製法を世に知らしめた、レイズの傑作アルミホイールです。

WORK(ワーク)

デミオホイールの画像
引用元:hirokiさんのデミオDJ5FSホイールの画像

レイズと同じ1977年、大阪府で設立されたアルミホイールメーカーがワークです。設立年と本拠地が奇しくもライバルメーカーと一緒というのは、不思議な巡り合わせを感じずにはいられません。D1グランプリなど、現在は国内のレース活動を中心にアルミホイール供給を行っており、レイズと同じく国内1、2の知名度を争っているメーカーのひとつ。

ワークも自社内で多数のアルミホイールブランドを展開しています。純粋なアルミホイールの種類でいえば、レイズの方が数が多いです。しかし、ホイールブランドの種類に関してはワークの方が上回っています。

ワークを語るならば、絶対に外せないアルミホイールが「Equip(エクイップ)」です。といいたいところですが、誰しもが知っている代表的なアルミホイールとなると、まず最初に挙がるのは「MEISTER(マイスター) S1R」でしょう。

どんな車にもばっちりと似合う伝統の5スポークデザインを採用した2ピースホイール。深リムがかっこいいです。ワークはアルミホイールのカスタムオーダーが可能です。そのため、オレンジやブルーなど、多彩なカラーバリエーションが用意されていて、「マイスター S1R」の魅力のひとつとなっています。

BBS(ビービーエス)

BRZホイールの画像
引用元:タツさんのBRZホイールの画像

BBSはドイツ発祥の自動車部品製造メーカーです。アルミホイールの開発・製造に関しては、富山県高岡市に本社を置くBBSジャパンが担当しています。自動車部品製造メーカーとしてのBBSの歴史は1970年までさかのぼりますが、アルミホイールメーカーとしての歴史は1983年からです。BBSもレイズやワークと同様、モータースポーツに自社製ホイールの供給を行っています。

中でも、非常に高性能かつ高価な鍛造マグネシウムホイールは、F1やSUPER GTで使用されています。BBSの特徴は、やはりホイールのデザインでしょう。どのアルミホイールメーカーも自社の定番製品にはスポークデザインを採用しています。しかし、BBSはハブからリムに向かって伸びる細長いスポークを織り交ぜた、BBS独自のメッシュデザインを採用。

長年メッシュホイールを製造してきたことで、今ではメッシュホイール=BBSと認知している人も多いです。もちろん、メッシュホイール以外のアルミホイールも製造していますが、BBSほどメッシュホイールをラインナップしているアルミホイールメーカーはほかにありません。

BBSを代表するホイールは数多くありますが、今回は1994年の発売以降、20年以上に渡って愛され続けているロングセラーモデルを紹介します。その名は「LM」。世界3大レースのひとつである「ル・マン24時間耐久レース」で活躍するマシンが装着していたホイールをベースに開発されたモデルで、「LM」という名称は「ル・マン」から名付けられています。BBSのアイデンティティともいえるスタンダードなメッシュデザインは、発売から24年が経った現在でも色褪せてはいません。

ENKEI(エンケイ)

S2000ホイールの画像
引用元:キョンさんのS2000AP1ホイールの画像

日本3大アルミホイールメーカーといえば、レイズ、ワーク。そして、エンケイです。静岡県浜松市を拠点とするエンケイは、1989年に設立されました。ただし、エンケイの元になった会社はなんと1950年に設立されています。これを含めると、エンケイはアルミホイールメーカーとして、最も歴史ある企業ということになりますね。

エンケイは自社ブランドの海外展開を積極的に行っており、現在では北米、中国、インド、タイ、マレーシアにも拠点があるのだとか。日本国内でもトップクラスの地位を築いているアルミホイールメーカーですが、海外でもその知名度はトップクラスなのです。モータースポーツ界では、F1やWRCに自社製ホイールを供給。また、日本国内ではSUPER GTやジムカーナ選手権などにも供給を行っています。

そんなエンケイのラインナップの中で、高い人気を誇るのが「PF01」です。「PF01」はエンケイの独自技術「MAT プロセス」を用いて製造されたアルミホイールで、高い剛性とエンケイブランド内でもトップクラスの軽さを実現しています。タイヤのズレを抑制するローレット加工が施されているので、加速性能やブレーキング性能を高めてくれる効果があるそうです。2×5のクロススポークデザインを採用しており、その洗練された外観から「PF01」の高性能さを感じ取ることができます。

weds(ウェッズ)

ハリアーホイールの画像
引用元:いまだいさんのハリアーAVU65Wホイールの画像

ウェッズは東京都に本社を置くアルミホイールメーカーです。主に国内向けアルミホイールの開発・製造を行っていて、SUPER GTに参戦しているチームのメインスポンサーとしても知られていますね。ハイパフォーマンスマシン用のアルミホイールから、ワゴンやミニバンのドレスアップ向けアルミホイールまで、ウェッズのホイールラインナップはバラエティーに富んでいます。

特にドレスアップ向けのアルミホイールには力を入れているようで、「LEONIS(レオニス)」という製品ブランドは、大勢のドレスアップカー好きから支持を得ているようです。そんな「レオニス」の中でも特に人気のアルミホイールが「レオニス MX」です。押し出し感の強い2×10本のクロススポークデザインを採用。スポークのひとつひとつが鋭く尖っており、攻撃的な印象を受けます。

ミニバンなど大型車の迫力を倍増させるには打ってつけのアルミホイールです。クリア塗装やミラーカットを施したことで強い光沢が出ていますが、その光沢がラグジュアリーな雰囲気を醸し出しています。「レオニス MX」は15インチ~21インチまでのwheelサイズが用意されているため、どんな車にもマッチするオールマイティーなアルミホイールです。

BLEST(ブレスト)

ブレストは東京都に本社を置く、ニューレイトン株式会社・ブレスト事業部が展開しているアルミホイールブランドです。ドレスアップ系のアルミホイールを数多くラインナップしているところが特徴。ブレストはホイールサイズのラインナップに秀でており、22インチもの大径ホイールから軽自動車用の12インチホイールまで、ホイールサイズの豊富さに関してはピカイチのホイールブランドとなっています。

全体的にラグジュアリー感の強いアルミホイールを多くラインナップしているブレスト。その中でも特に人気を集めているアルミホイールが「Bahnsport TYPE 525(バーンシュポルト タイプ525)」です。シンプルな5本のメインスポークと、猛禽類の爪をイメージした5本のサブスポークを組み合わせた、合計10本スポークのダブルフェイスホイール。

非常に独創的なデザインでありながら、ゴージャスな雰囲気の演出を実現しています。メインスポークはスポークの中央がブラックアウトされているだけですが、サブスポークはスポークの中央を空洞にすることで、クロススポーク風のデザインとなっています。猛禽類の爪をイメージしていることがよくわかりますね。ホイールサイズは15インチ~19インチまでの幅広いサイズを展開。ミニバンから軽自動車まで、車種を選ばないことも魅力のひとつです。

O・Z(オー・ゼット)

インプレッサ WRX STIホイールの画像
引用元:パケさんのインプレッサ WRX STIGDBホイールの画像

オー・ゼットはイタリアを代表する自動車部品メーカーです。自動車部品開発の一環として、アルミホイールの開発・製造を行っています。元々はミニクーパー用のアルミホイールなどを製造していましたが、設立から13年後の1984年、レース部門「O・Z Racing(オー・ゼット レーシング)」を立ち上げたことがきっかけで、ハイパフォーマンスなアルミホイールの製造も手がけるようになりました。

「オー・ゼット レーシング」はF1やWRCなどのモータースポーツにホイール供給を行っています。また、ベンツのチューニングブランドとして有名なAMGなどの標準ホイールとしても採用されており、オー・ゼットは自動車メーカーに一目置かれているアルミホイールメーカーです。

そんなオー・ゼットを代表するアルミホイールが「Ultraleggera(ウルトラレッジェーラ)」です。「ウルトラレッジェーラ」はF1にホイール供給を行ったことで、蓄積した技術やノウハウを結集し、開発が進められたアルミホイールのひとつ。鋳造製法ではありますが、その性能は折り紙つきです。2×6本のクロススポークデザインを採用。その洗練されたデザインはまさに芸術品。「ウルトラレッジェーラ」がイタリア生まれであることにも納得できます。

YOKOHAMA WHEEL(ヨコハマホイール)

チェイサーの画像
引用元:イマイチさんのチェイサーJZX100の画像

ヨコハマホイールは国産タイヤの製造を手掛けている大手企業、ヨコハマタイヤ改め横浜ゴム株式会社が展開しているアルミホイールブランドです。スポーツ系のアルミホイールの製造を得意としていて、主に国産車と欧州車向けのアルミホイールをラインナップしています。

ヨコハマホイールを代表するアルミホイールは「ADVAN Racing GT(アドバンレーシング GT)」です。デザインはシンプルな5本スポークですが、その1本1本に太さを持たせ、深リムを採用したことで、非常に力強さを感じる造形となっています。

鍛造1ピースホイールなので、剛性と軽さを高いレベルで実現。ホイールサイズは18インチ、19インチ、20インチをラインナップしています。18インチモデルは19・20インチモデルと比べて迫力で劣りますが、さまざまな車種に装着することが可能になっています。

SSR(エスエスアール)

ヴェルファイア愛車紹介の画像
引用元:★ぎゃる★vellさんのヴェルファイアAGH30W愛車紹介の画像

SSRは大阪府に本社を置く、株式会社タナベが所有するアルミホイールブランドです。元々は株式会社スピードスターが所有していたブランドですが、スピードスターの倒産に伴い、展開していた3種類のホイールブランドをタナベが引き継ぐことになりました。そのひとつが「SSR」で、現在はタナベのアルミホイール部門のブランド名として昇格しています。

SSRを代表するブランドは「EXECUTOR(エグゼキューター)」ですが、今回はその中でも人気がある「CV04」を紹介します。CV04は細長い15本のスポークがユーロテイストを感じさせる、フィンタイプのアルミホイールです。3ピースホイールかつ鋳造製法でありながらも徹底的に贅肉を削ぎ落とし、軽さを追求したパフォーマンス重視のホイールになっています。

軽さを追求した結果、非常に美しいデザインのホイールが誕生しました。15本のスポークは均等に配置されているように見えますが、実際は3本ごとにわずかな間隔を確保しています。 このような緻密な設計が、見るものを圧倒する美しいアルミホイールを作り上げているのです。

HOT STAFF(ホットスタッフ)

フィットホイールの画像
引用元:かぺりんさんのフィットGK4ホイールの画像

ホットスタッフはホットスタッフコーポレーションが展開しているアルミホイールブランドです。1986年に福岡県で誕生しました。元々はアルミホイールの卸売をしている業者でしたが、1992年に自社初の製品「Stich(シュティッヒ)」を発売したことをきっかけに、アルミホイールメーカーとして再始動しました。

軽自動車やコンパクトカーなど、小型車向けアルミホイールの製造を得意とする一方で、大型車やハイパフォーマンスマシンに適合するアルミホイールの製造も手がけています。現在では13種類もの製品ブランドを展開。どれも安価な割には質が良く、ホットスタッフは国産アルミホイール業界を陰ながら支えている存在です。

今回紹介するホットスタッフのアルミホイールは、 鋳造製法での軽量化と高剛性の両立を目指した「CROSS SPEED(クロススピード)ハイパーエディション RS9」です。鋳造製法を用いて製造されている1ピースホイールで、オーソドックスな9本スポークデザインを採用しています。シンプルで押し出し感もそれほど強くありませんが、どんな車にもマッチしやすいアルミホイールに仕上がっています。

まとめ

シルビアホイールの画像
引用元:きんちゃんさんのシルビアS15ホイールの画像

日本で知名度の高いアルミホイールメーカー10社と、そのメーカーを代表する人気アルミホイールを10本紹介しました。どのアルミホイールメーカーも魅力的なホイールラインナップを数多く揃えています。気になるアルミホイールメーカーがあったら、ぜひ公式サイトにアクセスしてみてください。きっとあなた好みのアルミホイールが見つかるはずです。

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