自動車保険の比較と中古車査定・売却なら

自動車保険の比較と中古車査定・売却ならカービックタウン

  • 安い自動車保険
  • ネット自動車保険はなぜ安い?デメリット2つと失敗しないための選び方

ネット自動車保険はなぜ安い?デメリット2つと失敗しないための選び方

「CMで見たネットの自動車保険って何で安いの?」

「保険料が安い分、事故対応が不安…」

代理店型の自動車保険よりネット型の方が保険料が安い理由は、仲介となる代理店手数料がかからないためです。

事故対応は、ネット型と代理店型で大きな違いはありません。

一方で、ネット自動車保険にはやはりデメリットも存在します。

この記事では、ネット自動車保険のデメリットと、それをカバーしてさらに費用を抑えるための方法をご紹介します。

    【ネット自動車保険のデメリット】
  • 事故対応など対面で相談できる担当者がいない
  • 補償内容を自分で決めなければいけない

しかし最近は、デメリットを解消できるほど、ネット自動車保険の事故対応サービスは向上しています。

また、申し込み前に電話で直接問い合わせができ、補償内容でわからないことがあっても相談に乗ってくれます。

価格.comの一括見積もりでは、ネット型の保険会社7社を約5分で一括見積もりすることができます。

価格.comで一括見積もり
    【一括見積もりのメリット】
  • 価格.comの一括見積もりはネット自動車保険を同条件で一気に7社見積もれる
  • 保険会社による営業がない

この記事ではネット自動車保険がなぜ安いのか、また選ぶ際のポイントを解説します。

最後に口コミをもとにおすすめの自動車保険をご紹介しますが、早くおすすめが知りたい!という方は下のボタンからどうぞ!

口コミランキングへ

ネット自動車保険はなぜ安い?安さの理由をズバリ解説

ネット自動車保険は、保険会社との間に仲介となる代理店を挟まず直接加入者がそれぞれの損保会社と契約します。

「直接」という点から「ダイレクト自動車保険」や「通販型自動車保険」とも呼ばれます。

下の図を見てみましょう。

ネット自動車保険の申し込み比較の画像

代理店型は補償の内容説明や見積もり、保険会社とのやり取りをすべて行ってくれます。

一方、ネット自動車保険はインターネット上で補償内容などすべて自分で調べて、直接保険会社と契約します。

この契約までのフローの違いが安さの理由に直結します。

ネット自動車保険の安さの比較画像

上の図で左にあるのが代理店型、右がネット自動車保険です。

代理店型は純粋な保険料に保険会社の人件費・利益がプラスされ、さらに手続きなどを代理店がやってくれるので仲介手数料として「代理店手数料」が上乗せされます。

ネット自動車保険の場合、自分で調べて手続きをするのでこの「代理店手数料」がなくなります

さらに申し込みも対面ではなくすべてインターネットで行うため、保険会社側の人件費も削減できるのです

この代理店手数料と保険会社の人件費削減がネット自動車保険の安さの理由です。

このような仕組みで自動車保険の中でも安くなるネット自動車保険ですが、"ネット自動車保険には悪いイメージがある”人もいるかもしれません。

それはなぜでしょうか?

安さの代償?ネット自動車保険の2つのデメリット

ネット自動車保険には大きな2つのデメリットがあります。

  • 事故対応など対面で相談できる担当者がいない
  • 補償内容を自分で決めなければいけない

それぞれ詳しく見ていきましょう。

事故対応など対面で相談できる専任の担当者がいない

ネット自動車保険には専任の担当者がいない図

ネット自動車保険で契約するデメリットの1つ目は対面で相談できる担当者がいないところだといわれています。

まずは事故が起こった場合のフローを見てみましょう。

ネット自動車保険の事故対応比較の画像

代理店型の場合、事故が起こったらまずは代理店の担当者に連絡します。

この代理店担当者は契約時から専任の場合が多いので、事故でパニックになっている場合でも、知っている相手であれば安心できる方も多いかもしれません。

事故前から事故後まで同じ担当者に対面で相談できるというのが代理店型のメリットです。

ネット型の自動車保険の場合、申込時からインターネットで自分ですべてを行うことになるので、代理店型のように専任の担当者がいません。

さらに店舗がないため対面で相談できる担当者もいないので、万が一事故が起こったときどうすればいいか不安だというのがデメリットといわれています。

ただし、覚えておかないといけないのは代理店はあくまでも仲介業者であり、最終的にはあなた自身が保険会社と直接やり取りしなければならないということです。

    代理店型の自動車保険で事故が起きた場合

  • 代理店担当者へ連絡する
  • 代理店担当者から事故の状況などを確認される
  • 代理店担当者から保険会社に連絡がいく
  • 保険会社からあなたへ連絡がいく
  • 保険会社とやり取りをする
  • 代理店担当者が修理担当ディーラーとやり取りをする

このように、代理店をはさむことである一定のやり取りを任せることができる一方で、とてもやり取りが複雑かつ多くなっています。

一方ネット自動車保険の場合、事故のときに直接保険会社に連絡して対応してもらうので、動きが早くなるという側面もあります。

代理店の担当者はあくまでも契約者と保険会社を仲介する立場なので、ふだん何か相談したいときに代理店があれば対面で相談しやすいというメリットはあるかもしれません。

でも万が一の事故の際、結局事故対応に関しては保険会社とやり取りが必要になるので、ネット型も代理店型も大きな差はありません

むしろ対応の早さということで考えると、直接保険会社とやり取りができるネット自動車保険の方が有利な場合もあるということを覚えておきましょう。

一括見積もりをする

補償内容を自分で決めなければいけない

ネット自動車保険で補償内容など悩んでいる画像

自動車保険の補償はどれがいいのか悩んでいる方は多いはず。

代理店で説明されてもよくわからなかったという人もいるのではないでしょうか。

ネット自動車保険は自分で必要な分だけ補償プランを選ぶことができる一方、すべて自分で調べて考えていく必要があります。

ここがネット自動車保険にデメリットがあるといわれているもう1つの理由で、ある程度の自動車保険に関する知識や、サイトで一から調べる労力が必要です。

あまり知識がない状態で一から自動車保険について調べるのはとても時間がかかり、一つずつ比較するのも大変な作業です。

しかし、労力がかかる分自分に本当に必要な補償プランを組むことができれば、最終的には保険料を安く抑えながら自分と相性のいい納得のいく自動車保険に加入することができます。

時間がかかるということについては後ほどご紹介する自動車保険の一括見積もりでも解決することができます。

一方、「自分で補償内容を決める」というデメリットについては、やっぱり決めるのは難しいと感じる方もいるのではないでしょうか。

そこで今回は難しいと感じているあなたに、ネット自動車保険を選ぶうえで失敗しないためのここだけはチェックしておきたい3つのポイントをご紹介します。

ネット型と代理店型の比較

ネット型の自動車保険会社と代理店型の自動車保険会社の違いを以下にまとめました。

ネット型 代理店型
加入方法
  • インターネットや電話で保険会社と直接契約する
  • 代理店を経由して保険会社と契約する
  • 保険料
  • 代理店の手数料がかからないため代理店型と比べて安い
  • インターネット割引あり
  • 代理店の手数料がかかるため通販型と比べて高い
  • 事故対応
  • 24時間365日事故受け付け
  • 自分で保険会社の事故サービスセンターに直接連絡する
  • 代理店がサポートに入る
  • 補償内容の決め方
  • 自分で調べて決める
  • 代理店の担当者と相談しながら決める
  • 以上の表からそれぞれ向いている人をまとめると、

    • 通販型:安さを重視したい人
    • 代理店型:契約時のサポートを重視したい人

    しかし通販型、代理店型どちらともメリット、デメリットがあるので一概にどちらがおすすめということはできません。

    また、当サイトで紹介している価格.comの一括見積もりでは、一度の入力でネット自動車保険7社から見積もりを取ることができます。自動車保険を決めかねているのであれば、ネット自動車保険でだいたいいくらくらいの保険料になるのか調べてみるとよいでしょう。

    ネット型7社を一括見積もりする

    ネット型と代理店型の年間保険料を比較

    同じ補償内容でネット型と代理店型ではどのくらい保険料が変わってくるのか、実際に各社に見積もりを取り比較してみました。いずれも見積もりの条件は以下のとおりです。

    • 年齢‐40歳(1982年1月1日生まれ)
    • 性別‐男性
    • 婚姻状況-既婚(子どもなし)
    • 車種-トヨタプリウス(ZVW50)
    • 初度登録年数-2018年12月
    • 保険始期日-2022年5月
    • 予定年間走行距離-5,001~6,000km以下
    • 事故有係数適用期間-0年(事故無)
    • 免許証の色-ゴールド
    • 運転者限定範囲-本人限定
    • 年齢条件‐30歳以上補償
    • 使用目的-通勤・通学
    • 保険証券-発行する
    • 等級-20等級
    • 見積もり時期-2022年4月実施
    • 補償内容-対人賠償金額:無制限
      対物賠償金額:無制限
      搭乗者傷害保険:1,000万円
      人身傷害保険:3,000万円
    • 車両保険の有無:有(一般条件/200万円)・免責金額5万円(1回目)
    • 特約‐弁護士特約(自動車事故のみ)
    • セカンドカー割引‐適用無し

    同じ条件で見積もりを取ったネット型自動車保険と代理店型自動車保険それぞれの保険料は次の通りです。

    保険会社 ネット型/代理店型 年間保険料(1回払い)
    ソニー損保 ネット型 43,750円
    三井ダイレクト損保 ネット型 42,730円
    アクサダイレクト ネット型 40,030円
    チューリッヒ ネット店 43,100円
    SBI損保 ネット型 46,460円
    おとなの自動車保険(セゾン自動車火災保険) ネット型 38,990円
    損保ジャパン 代理店型 77,230円
    あいおいニッセイ同和損保 代理店型 66,500円
    三井住友海上 代理店型 83,360円

    同条件で年間保険料を試算した結果、ネット型の保険会社ではほとんど4万円台なのに対し、代理店型の保険会社では平均で約7万5,000円となりました。この機会に一度保険を見直してみるのもいいかもしれません。

    価格.comの一括見積もりサービスでは、ネット型の保険会社7社から約5分で見積もりを取ることが可能です。

    価格.comで一括見積もりをする

    失敗しないための選び方!ここだけはチェックしておきたい3つのポイント

    ネット自動車保険の3つのポイント

    ネット自動車保険選びを失敗しないためのポイントは3つ

    • 事故対応に力を入れているか
    • 自分の車に対する補償は入っているか
    • ネット割引や他に保険料が安くなる特約がないか

    事故対応に力を入れているか

    ポイントの1つ目はデメリットの1つ目にご紹介した「事故対応」について、どのように力を入れているか見ておきましょう。

    24時間現場に急行してくれる、事故後の対応をしてくれるなど保険会社によって対応の特徴が違います。

    万が一事故が起こったとき、あなたにとって一番必要な事故対応サービスは何なのか一度想像してみてください。

    以下におもなネット自動車保険会社の事故対応についての一覧を記載します。

    【ネット自動車保険】
    ネット自動車保険 特徴
    おとなの自動車保険(セゾン自動車火災保険) ALSOK隊員が事故現場に急行し事故対応してくれる
    アクサダイレクト 訪問相談サービスで、事故後の対応や手続きの補助をしてくれる
    ソニー損保
  • セコム隊員が事故現場にて事故対応
  • 事故にあった当日に相手への連絡、代車、修理工場、病院の手配を行う即日安心365サービス
  • チューリッヒ
  • 事故発生後は、1人の専任担当者が事故解決までサポート
  • 事故相手が入院などの場合、土日祝日関わらず自宅訪問サービス
  • 最近では事故対応を強みにしている保険会社もあり、対面で相談できないからといって必ずしもデメリットではなくなってきています。

    事故対応に不安のある人は事故対応に力を入れている保険会社を重点的に確認してみましょう。

    自分の車に対する補償は入っているか

    次のポイントは自分の車に対してどんな補償が含まれているかを確認しておくことです。

    特に注目しておきたい補償は「車両保険」です。

    特に以下のような人は車両保険が付いているか、必要かどうかしっかり確認しましょう。

      車両保険を検討した方がよい人
    • 新車を購入した人
    • ローン残高が購入価格の3分の1残っている人
    • いざというとき、車両の修理のためのお金がない人

    「車両保険」とは自分の車に対してかける保険のことで、自分の車両に対しての被害、例えば飛び石や当て逃げなどでも補償してもらえる保険です。

    ネット自動車保険の「車両保険」は自動でセットされていないことが多いため、自動車保険を比較する際は付いているのかどうかしっかりチェックしておきましょう。

    車両保険を付けると、保険料は車両保険なしの場合と比べて1.5~2倍ほど高くなりますが、その分車どうしの事故で自分の愛車が壊れたときなども補償してもらえます。

    保険料は少し高くなってしまいますが、万が一のときの心強い補償ですので、必要な場合には自分の車に対する補償が入っているか確認しておきましょう。

    ネット割引や他に保険料が安くなる特約がないか

    最後のポイントは、もっと保険料が安くなるネット割引や特約がないかチェックすることです。

    まず、ほとんどのネット自動車保険でインターネット割引が適用できます。

    保険会社や支払う保険料によって割引額は変わってくるものの、約1万円ほど保険料が安くなります

    新規契約だけでなく契約更新をネットで行う際も、ネット割引が適用できます。

    さらに、ネット長期割引など1年以上の長期契約で割引される制度もあります。

    これはネット特有の割引制度です。

    どんなネット割引が適用されるのかしっかりチェックしましょう。

    次に特約についてですが、特に契約すると保険料が安くなる可能性のある特約は以下の2つです。

    • 運転者限定特約
    • 運転者年齢条件特約

    運転者限定特約

    誰が運転しても補償される「限定なし」と比較して、運転者を本人だけに限定して契約すると保険料を安くすることができます

    次の表のとおり、運転者の範囲をどう限定するかによって割引率が変わります。

    【運転者限定特約の種類】

    限定特約 内容 割引率
    本人限定 運転者を記名被保険者(補償を受ける人)のみに限定する。本人以外が運転すると補償されない 割引率が最も高い
    本人・配偶者限定 記名被保険者とその配偶者に運転者を限定する。夫婦以外が運転すると補償されない 2番目に割引率が高い
    家族限定 記名被保険者と配偶者、その同居の親族、または別居の未婚の子までを運転者の範囲とする 3番目に割引率が高い
    限定なし 家族、友人、知人、誰が車を運転しても補償される 割引されない

    参考までに、本人以外が運転することが多くない場合、単発で契約できる「1日自動車保険」に加入するという方法もあります。

    今は具体的に誰が運転するかわからないという場合、まずは「本人限定」で契約しておくのも1つの方法でしょう。

    運転者年齢条件特約

    運転者年齢条件特約は補償される運転者の年齢を制限することで保険料が安くなる特約です。

    30代、40代は事故を起こす確率が低いとされるため保険料が安い傾向にあります。平成26年の警察庁の資料でも30代、40代は事故の確率が低くなっています。

    そこで自動車保険を契約するときに、補償される運転者の年齢を制限する「年齢条件」を設定することができます。

    以下の人は特約を設定することで安くなる可能性があるので適切な年齢条件を設定するとよいでしょう。

      年齢条件設定をした方がよい人
    • 保険料をより安くしたい人
    • 自分以外に車を運転する人がいない人

    ネットならではの割引や自分に合った特約も使って保険料をできるだけ節約したいですね。

    • 事故対応に力を入れているか
    • 自分の車に対する補償は入っているか
    • ネット割引や他に保険料が安くなる特約がないか

    まずはこれら失敗しない3つのポイントをしっかり覚えて複数の保険会社を比較して自分に合う保険を探しましょう。

    今回はネット型の自動車保険という観点でポイントをご紹介しましたが、他にも自動車保険を選ぶときのポイントはいくつかあります。

    一括見積もりをする

    ネット自動車保険はどこがおすすめ?口コミランキング

    ネット自動車保険の口コミランキング

    見るポイントを理解してもらったところで、「じゃあ結局どこがおすすめなの?」という方も多いと思います。

    今回はネット自動車保険について口コミをもとにランキングにしました。

    【口コミ版】ネット自動車保険の人気ランキング

    実際に各自動車保険を利用している人から口コミを集め、ランキングした上位3つをご紹介します。

    数あるネット自動車保険の中でランクインした人気の保険を見ていきましょう。

    【最新】2019年3月版!当サイト調べ【口コミ版】ネット自動車保険の人気ランキング順位会社名総合評価
    事故対応力の評判がいい
    アクサダイレクト
    価格.com 総合・保険料満足度NO.1
    SBI損保
    ★★★★
    自動車保険15年連続売上NO.1
    ソニー損保
    ★★★★★
    一括見積もりで料金比較
    ※当サイトが集めた口コミからの結果であり、特定の損保会社の商品をおすすめするものではありません。
      アンケート実施概要
    • 調査対象-自動車保険に加入したことがある方
    • 調査期間-2018年8月7日~8月9日
    • 調査対象人数-1972人
    • ランキング算定方法-自動車保険会社の満足度1~5の平均値から算出

    上位3社のネット自動車保険の口コミ

    人気のネット自動車保険ランキングでは、ソニー損保が1位という結果になりました。

    それでは、上位3社の詳しい評判を見てみましょう。

    アクサダイレクト

    アクサダイレクト自動車保険はどこの業者も大して変わらないと思っていました

    最初は自動車保険はどこの業者も大して変わらないと思っていましたが、ネットの見積もり専用フォームで調べると、結構差があるのがわかりました。夫婦で乗っていたトヨタのヴィッツですが、日常レジャー用で年間の走行距離は6000kmくらいでしす。カスタマーアドバイザーの方が自分たちにあった保険を紹介してくれて料金の割には保障内容がよく、自分が申し込んだときにはインターネット割引が適用されるのが有難かったです。事故だけでなく盗難や水害にあった場合も保証される保険でしたので、私から見ても補償内容は充実しているように見えました。
    車種トヨタ・ヴィッツ
    年間保険料66780円
    免許の色ゴールド
    使用目的日常・レジャー
    保険の等級6等級
    走行距離6000km
    運転者条件夫婦限定
    車両保険

    歳男性

    アクサダイレクトアクサダイレクトはとても安く加入できます

    アクサダイレクトは、車両保険(70万円)を付けても年間46,800円(インタネーット割引適用後)と、とても安く加入できます。こちらの金額は分割払いに設定しています。一括払いの場合だと33,780円(インターネット割引適用後)と更に安く契約することができます。 他の保険会社ですと、車両保険免責金額が1回目から5万円などの金額がかかってしまう設定の場合がありますが、アクサダイレクトだと1回目を免責金額0円に設定することができます。 月々のお支払いはカードでも支払うことができます。また、銀行の通帳から直接引き落としをすることもできますのでとても便利です。インターネットからの保険契約は、インターネット割引が適用されますので、更にお得に加入することが出来ます。 安いだけでなく補償内容も対人賠償(1名につき)対物賠償(1事故につき)無制限ととてもしっかりしてますので安心して加入することができます。
    車種ダイハツ・タント
    年間保険料46,800円
    免許の色ゴールド
    使用目的日常・レジャー
    保険の等級8等級
    走行距離4,000km
    運転者条件夫婦限定
    車両保険

    歳女性

    アクサダイレクト中間のプランはとても助かります

    車両保険無し、車両保険付き、フルカバーの3種類から選ぶことが出来ます。まだ1年目なのでそこまで安くありませんが、業界の中では比較的安い方です。当然無事故なら大分安くなります。そのうち今の半分以下の保険料になります。もちろん事故をしないことがベストですが、それ以外にも盗難や落書きの保険もカバーしてくれるので車庫が無い私にとってはありがたいです。特にフルカバーと車両保険無の間のスタンダードタイプがあるのが嬉しいです。フルカバーだと20万円程しますがこちらは15万円程で加入できました。いくら安全運転を心がけていても若くてまだ等級が低い場合は値段を抑えたいのが本音です。一方で運転経験が浅いので技術に自信が無いのも事実です。そのため中間のプランはとても助かります。
    車種BMWミニ・ミニ One 5ドア
    年間保険料153,560円
    免許の色ブルー
    使用目的通勤・通学
    保険の等級6等級
    走行距離7000km
    運転者条件配偶者限定
    車両保険

    歳男性

    SBI損保

    SBI損保自分自身も安心できる自動車保険

    車は日常生活に利用する程度なので、保険料は安い方がいいので、今の保険には満足しています。 対人対物賠償は無制限でついていますので、万が一事故をしてしまった場合も安心です。 人身傷も3000万円ついていますし、車両保険も200万円ついているので、自分自身も安心かなと思います。 事故をした場合、相手との示談交渉や事故車を移動してくれるロードサービスも契約の中に含まれています。正直事故をしてしまった相手と話すのは嫌ですし、そこを代行してもらえるのはありがたいですね。 面倒なことを代行してもらえることには大変満足しています。 値段も安いですし。
    車種トヨタ・プリウス
    年間保険料45,000円
    免許の色ゴールド
    使用目的日常・レジャー
    保険の等級14等級
    走行距離3,000㎞
    運転者条件本人限定
    車両保険

    歳男性

    SBI損保見やすいサイトで新たな付帯条件などが検討しやすい

    車両保険は付けませんでしたが、無保険車障害1名2億円や搭乗者傷害保険1名1000万円なども含め、ネットで自動車保険の中でも最高のコストパフォーマンスでした。 金額でトップクラスの安さだったので無料のロードサービスは期待できないかというとそういうわけでもなく、レッカーサービス、キー閉じ込めやバッテリーあがりの緊急対応、ガス欠時の燃料補給や宿泊費用サービスなど、もしもの時には安心な条件を用意してくれています。 また、約款やサービスガイドは郵送されてきますが、それ以外にもSBI損保のホームページに会員としてログインできるようになり、ネット上で契約状況などを確認できます。ネット保険では珍しいことではないかもしれませんが、デザインが見やすく、使いやすいサイトです。 このページから新たな付帯条件などが検討しやすく、結局毎年続けて更新しているような状況です。
    車種スズキ ハスラー
    年間保険料12,870円
    免許の色ブルー
    使用目的日常・レジャー
    保険の等級20等級
    走行距離5000km
    運転者条件本人限定
    車両保険

    歳男性

    SBI損保ネット専業の保険会社で保険料が安いのが魅力的

    補償内容ですが必要最低限です。対人無制限、対物無制限、車両保険無などです。現在までに事故をして保険会社様に依頼したことはございませんが、ネット専業の保険会社様ということで保険料が安いのが魅力的です。無料のロードサービスも付帯されております。外出先でのパンク、バッテリー上がり、レッカーなど、無料でご対応いただけることが結構充実しているところも魅力的です。 全国数千か所に拠点がありますので、遠出などの車での旅行時にも安心できます。 申し込みはインターネットで完結し、電話もかかってきませんので面倒な手続きも一切ありません。
    車種ホンダ N BOX カスタム
    年間保険料10,798円
    免許の色ゴールド
    使用目的日常・レジャー
    保険の等級20等級
    走行距離5000km
    運転者条件夫婦限定
    車両保険

    歳男性

    ソニー損保

    ソニー損保保険料が他よりも安くなりやすい

    "私は正直こういった保険関係には疎くてとにかくわかりづらい印象でした。ただ、もともと通勤は電車を使っていて自動車は休日や平日のちょっとした買い物くらいにしか使っていないこともあって、保険に支払うお金はできるだけ安く済ませたいという希望はありました。 ソニー損保は様々な条件設定が出来て、その分保険料が他よりも安くなりやすいので他社と比べても安く済んでいるので喜ばしいです。 また他にも、最近はCMでもやっていますがオペレーターの対応が非常によく、走行距離について質問した時も非常に丁寧に対応してくれたのでかなり印象がいいです。今のところ事故などでお世話にはなっていませんが、もし事故が起きてしまっても安心して頼ることができそうなのも良い点です。"
    車種ホンダ・フィット
    年間保険料35000円
    免許の色ゴールド
    使用目的日常・レジャー
    保険の等級6等級
    走行距離4,000km
    運転者条件本人限定
    車両保険

    歳男性

    ソニー損保ソニー損保の自動車保険の一番の特徴は「保険料は走る分だけ」

    ソニー損保の自動車保険の一番の特徴は、「保険料は走る分だけ」という点。以前はネット保険ではなく通常の保険に加入していましたが、走行距離が少なくても事故を起こさなくても更新時になかなか保険料が安くならず、ネット保険への変更を考えました。ソニー損保では、走行距離が少ないことやゴールド免許であることから、かなり保険料を抑えることができて満足しています。契約を継続手続する際には、オドメーターの数値を申告する必要がありますが、申告した契約距離より実際の走行距離が少なかった時には、さらにくりこし割引が適用されて保険料がお得になります。加入後に事故を起こしたことがないのでその対応についてはわかりませんが、何より走行距離が少ない人にぴったりの保険だと感じています。
    車種ワーゲン・ゴルフ
    年間保険料34,000円
    免許の色ゴールド
    使用目的日常・レジャー
    保険の等級20等級
    走行距離5000km
    運転者条件配偶者限定
    車両保険

    歳女性

    ソニー損保インターネットでの見積もりはすごくわかりやすくて良かった

    "普段、車はほとんど使いません。近くで買い物をする時や子供の習い事の送迎などです。ソニー損保の保険料は走る分だけということを知り見積もってみたら、以前は入っていた自動車保険会社よりも保険料が安くなったのでこちらにお願いすることにしました。 インターネットでの見積もりはすごくわかりやすくて良かったです。標準的な補償プランでこの保険料なら、本当に安心ですし経済的で助かっています。対物賠償とセットになっている対物超過修理費用があるのが良いですね。 人身傷害と搭乗者傷害の違いがよくわからずコールセンターに電話をして聞いたら、すごく親切でわかりやすく教えて頂けました。これからもソニー損保にお願いしたいです。"
    車種トヨタ・ヴォクシー
    年間保険料24,080円
    免許の色ゴールド
    使用目的日常・レジャー
    保険の等級20等級
    走行距離2,000km~3,000km
    運転者条件配偶者限定
    車両保険

    歳女性

    事故対応の早さや補償内容の充実といった満足度が高いことがランクインの理由のようです。

    その中でもやはりネット自動車保険の強みである「安さ」ということについては納得している方が多いようですね。

    価格.comの一括見積もりでは、ネット型の保険会社7社の中からあなたに合う保険会社を探すことができます。

    自分に合った自動車保険を探そう!一括見積もりで短時間で比較

    口コミのおすすめをご紹介しましたが、最終的には自分に合った自動車保険を選ぶことが一番大事です。

    ネット自動車保険は代理店型のように担当者に聞けないので、その分自分にとってどの保険会社が安いのか、どの保険が補償は充実しているかなど、複数の自動車保険をしっかり比較しなければなりません。

    でも時間がない、いろいろ調べるのはちょっと難しいな、面倒だなという方には、比較を自動で行ってくれる一括見積もりサービスをおすすめします。

    当サイトおすすめの「価格.com」の一括見積もりなら、ネット型の保険会社7社を同時に見積もり、比較することができます。

    一括見積もりの前に、先ほどご紹介した自動車保険選びに失敗しないための3つのポイントをおさらいします。

    • 事故対応に力を入れているか
    • 自分の車に対する補償は入っているか
    • ネット割引や他に保険料が安くなる特約がないか

    自分にとって最適な自動車保険の基準を把握する意味でも、一度一括見積もりを検討してみてくださいね。

    一括見積もりしてみる

    価格.com

    見積費用 保険会社数 見積依頼時間
    0円 8社 約5分

    一括見積もりしてみる

    カテゴリ一覧

    自動車保険の人気記事

    【18・19・20歳・学生向け】安い自動車保険に入るための方法

    自動車保険で子どもが補償範囲内でも安くするポイントと見直すべき補償内容

    車両保険金額の目安はいくら?設定金額の決め方を紹介

    車両保険が必要か・外すかの判断基準と車両保険つきで安い保険の探し方

    自動車保険の等級引継ぎしたい人が必ず見るべき3つの方法