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自動車保険ランキング比較!口コミや満足度からおすすめの保険会社を紹介

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「保険会社の保険料を比較して、一番安い保険会社を知りたい!」

「保険会社のランキングや口コミや口コミを比較してから申し込みたい!」

自動車保険会社を乗り換える際、保険会社を比較してから申し込みたいですよね。

そこで独自でアンケートをとり自動車保険会社の満足度ランキングを作成しました。

2021当サイト調べ自動車保険会社の満足度ランキング順位会社名総合評価
事故対応の評判が高い!
損保ジャパン
保険料の安さが評判
おとなの自動車保険
★★★★
顧客対応に評判が高い
ソニー損保
★★★★★
※当サイトが集めた口コミからの結果であり、特定の損保会社の商品をおすすめするものではありません。

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このページのもくじ

自動車保険会社の満足度ランキング

2021当サイト調べ自動車保険会社の満足度ランキング順位会社名総合評価
事故対応の評判が高い!
損保ジャパン
保険料の安さが評判
おとなの自動車保険
★★★★
顧客対応に評判が高い
ソニー損保
★★★★★

あいおいニッセイ同和損保
★★★★★

三井住友海上
★★★★★

東京海上日動
★★★★★
※当サイトが集めた口コミからの結果であり、特定の損保会社の商品をおすすめするものではありません。詳細はこちら ※当サイトが実施したアンケートの満足度の平均値から算出しています。
    アンケート実施概要(当サイト運営者実施)
  • 調査対象-自動車保険に加入したことがある方
  • 調査期間-2021年10月実施
  • 調査対象人数-60人
  • ランキング算定方法-自動車保険会社の満足度アンケートの平均値から算出
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自動車保険会社の口コミを比較

ここでは上記の満足度ランキングでトップ3に入った保険会社の口コミを紹介いたします。

満足度1位:損保ジャパンの口コミ

まずは、自動車保険会社の満足度ランキング1位である損保ジャパンの口コミついて紹介します。

損保ジャパンは代理店型の自動車保険会社です。

代理店型は、代理店を通して保険会社に加入するため、代理店担当者と相談しながら補償内容を決めることができるという特徴があります。

損保ジャパン事故対応の満足度が高い

以前加入していた保険会社の事故対応に不満があったので、事故対応に評判の高い代理店の損保ジャパンに乗り換えた。 実際に損保ジャパン加入中も事故を起こしてしまったが、代理店担当者の方に電話で的確に指示していただき、スムーズに事故対応を行うことができた。その際の親切丁寧な対応に大変満足しており、来年も更新手続きを行おうと考えている。

29歳女性

損保ジャパンは事故対応の満足度に高い評判があります。

損保ジャパンでは、保険代理店が全国約48,000店あり、約10,000人もの保険金サービススタッフが保険加入者をサポートします。

満足度2位:おとなの自動車保険の口コミ

次に自動車保険会社の満足ランキング2位であるおとなの自動車の口コミについて紹介します。

おとなの自動車保険は通販型の自動車保険会社です。

通販型は、代理店手数料が不要のため、代理店型と比較して保険料が安くなる傾向があります。

おとなの自動車保険 圧倒的信頼感や安心感

補償内容の見直しを機に乗り換えを検討した。乗り換える前にまず一括見積もりを行い、自分に合った保険会社を数件紹介された。 おとなの自動車保険に乗り換えた理由は、TVCMをよく見ていて保険会社に対する信頼感や安心感があったから。 保険料にも満足しており、来年も更新手続きをするつもり。

33歳男性

おとな自動車保険の特徴として、40代~50代の事故率が低い世代の保険料が割安という特徴があります。

その理由は、多くの保険会社は35歳を超えると保険料は変わらない仕組みとなっているが、おとなの自動車保険では1歳きざみで保険料が割り引かれる仕組みとなってためです。

満足度3位:ソニー損保の口コミ

最後に自動車保険会社の満足度ランキング3位であるソニー損保の口コミを紹介します。

ソニー損保は通販型の自動車保険会社です。

通販型では、上記で説明した代理店型と比較して保険料が安くなりがちという特徴に加え、事故の際に保険会社と直接やり取りをするという特徴があります。

ソニー損保契約手続きがスムーズ

数年前に代理店型からダイレクト型のソニー損保に乗り換えた。 乗り換えたきっかけは代理店型の保険料が高く、見積もりを行った際に保険料の安さに惹かれたため。実際に保険料が約6,000円安くなった。 申し込む際はスムーズに契約手続きでき、対面や電話での営業は一切なくストレスを感じることなく申し込みことができた。

28歳男性

ソニー損保の契約までの流れは以下の通りです。

  • 見積り…質問に答えるだけ。個人情報の登録不要。
  • 見積結果…3つのプランから選択。
  • 申し込み…印鑑不要。ネットで完結。
  • 補償開始…最短で翌日で補償開始。

自動車保険の金額を保険会社6社比較

自動車保険会社を比較する際、保険会社ごとで保険料がいくら異なるか気になりますよね。

そこで、保険会社6社の保険料の金額を比較しました。
代理店型、ダイレクト型の自動車保険会社それぞれ3社ずつ見積もりをとり表にまとめました。

見積もりをした条件は以下の通りです。

  • 年齢-40歳
  • 車種-N-BOX G(JF3 軽自動車)
  • 初度登録年数-2021年(令和3年)9月
  • 保険始期日-2021年(令和3)11月1日
  • 予定年間走行距離-5,000km以下
  • 事故有係数適用期間-0年(事故無)
  • 免許証の色-ゴールド免許
  • 運転者限定範囲-本人限定
  • 年齢条件-35歳以上補償
  • 使用目的-通勤、通学用
  • 保険証券-発行する
  • 等級-20等級
  • 見積もり時期-2021年10月実施
  • 補償内容-対人賠償金額:無制限 対物賠償金額:無制限 搭乗者傷害保険金額:1,000万 人身傷害保険金額:3,000万 自損保険:1,500万
  • 車両保険の有無:有
保険会社 代理店型/ダイレクト型 年間保険料 月額保険料
三井住友海上 代理店型 51,060円 4,470円
東京海上日動 代理店型 52,110円 4,550円
損保ジャパン 代理店型 56,360円 4,930円
ソニー損保 ダイレクト型 31,710円 2,780円
楽天損保 ダイレクト型 36,340円
アクサダイレクト ダイレクト型 27,900円 2,560円

自動車保険会社の保険料を比較した結果、代理店型とダイレクト型で金額差が大きいことがわかりました。

代理店型は保険料の中に代理店手数料が含まれるのに対し、ダイレクト型は含まれないため保険料が安くなる傾向にあります。

自分に合った補償内容やサービスで、一番安い自動車保険会社を見つける方法として一括見積もりの利用をおすすめします。
当サイトでは、通販型の保険会社8社を約5分で無料一括見積もりできるサービスを紹介しています。

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自動車保険の事故対応を保険会社4社比較

自動車保険を見直し新たな保険会社への加入を検討する際、保険会社の事故対応を比較してから申し込みたいですよね。

そこで保険会社4社の事故対応を表にまとめました。

保険会社 初期対応時間 サービス拠点数
三井住友海上 24時間365日 193ヵ所
あいおいニッセイ同和損保 24時間365日 196か所
ソニー損保 24時間365日 26か所
チューリッヒ 24時間365日 約9,500ヵ所

上記の表を見てわかる通り、多くの保険会社で事故対応時間が24時間365日であることがわかりました。

休日や夜間の事故にも対応してもらえるので、万が一の事故に備えることができます。

保険会社4社のロードサービスを比較

保険会社 三井住友海上 チューリッヒ
サービス拠点数 193ヵ所 約9,500ヵ所
パンク スペアタイヤ交換無料 スペアタイヤ交換無料
ガス欠 無料
(ガソリン10ℓまで)
無料
(ガソリン10ℓまで)
レッカー牽引 無料 (500㎞まで) 無料 (100kmまで)
宿泊サポート 1名につき15,000円限度補償 無料 (搭乗者全員)
ペット宿泊 - 1万円まで補償
バッテリー上がり 無料 無料
鍵の閉じ込み 無料 無料
帰宅費用 2万円限度で補償 (被保険者のみ) 全額補償 (搭乗者全員)
修理後の搬送費用 15万円を限度に補償 全額補償
代車/レンタカー費用 7,000円/1日 (最大30日) 24時間無料

保険会社4社のロードサービスを調査した結果、それほど保険会社ごとでロードサービスの内容に違いがないことがわかりました。

しかし、サービスの拠点数ではソニー損保で26か所、チューリッヒでは約9,500か所と大きく異なることがわかりました。

自動車保険の付帯サービスを保険会社4社比較

自動車保険に加入する際、保険会社によってどのような特約を付帯することができるか比較したいですよね。

ここでは保険会社4社の基本補償以外の付帯可能なオプションを紹介していきます。

保険会社 付帯可能なオプション
楽天損保 ・弁護士特約
・レンタカー費用補償特約
・自転車傷害特約
・ファミリーバイク特約
・車内身の回り品特約
・示談交渉サービス特約
ソニー損保 ・弁護士特約
・レンタカー費用補償特約
・ファミリーバイク特約
・車内身の回り品特約
・個人賠償特約
・おりても特約
東京海上日動 ・弁護士特約
・レンタカー費用補償特約
・自転車傷害特約
・ファミリーバイク特約
・車内身の回り品特約
・示談交渉サービス特約
・ドライブレコーダー特約
三井住友海上 ・弁護士特約
・ファミリーバイク
・日常生活賠償特約
・自転車傷害補償特約(車いす、ベビーカー、シニアカー)

保険会社4社の付帯可能なオプションを調べた結果、それほど保険会社ごとで違いはありませんでしたが、東京海上日動は4社の中で唯一ドライブレコーダーを付帯できるオプションがありました。

代理店型とダイレクト型の違いを比較

ネット自動車保険の安さの比較画像

ここでは代理店型とダイレクト型の違いを比較していきます。

代理店型とダイレクト型の違いは主に4つです。

  • 加入方法
  • 保険料
  • 補償内容の決め方
  • 事故対応

表にまとめてそれぞれ比較しました。

代理店型 ダイレクト型
加入方法 代理店を通して自動車保険に加入。 インターネットや電話などから直接保険会社に申し込む。
保険料 代理店手数料がかかるため、ダイレクト型と比較して高い。 代理店手数料がかからないため、代理店型と比較して安い。
補償内容の決め方 担当者と相談しながら決める。 自分で調べて決める。
事故対応 代理店を通して保険会社に連絡。
担当者によっては事故現場に来てくれることもある。
保険会社に直接連絡。
基本的に保険会社の人が事故現場に来ることはない。

代理店型は主に保険会社から委託された代理店の店舗で、専任スタッフのサポートを受けながら、対面で契約を行うものです。

そのため通販型と比較すると少し保険料が高くなりますが、その分細かい相談にも乗ってもらえるので、契約時のサポートを手厚く受けたい人におすすめです。

一方でダイレクト型(通販型)は、代理店型と比較して安い保険料で保険を提供していることが特徴です。

その反面、自分で補償内容や決めたり手続きをしなければいけません。それでも保険料を安く抑えたいという人におすすめです。

価格.comの一括見積もりサービスを利用すると5分でダイレクト型の保険会社8社を同時に一括見積もりすることができます。

ダイレクト型一括見積もり

1day自動車保険を比較

家族や友達の車を1日だけ借りたい時ありますよね。

そのような場合も万が一の事故に備えて1dayの自動車保険に加入することをおすすめします。

今回、以下の4社の1day自動車保険を比較します。

  • 東京海上日動(ちょいのり保険)
  • 三井住友海上(1DAY保険)
  • 損保ジャパン(乗るピタ)
  • あいおいニッセイ同和損保(ワンデーサポーター)

それぞれ紹介していきます。

1day自動車保険:東京海上日動(ちょいのり保険)

シンプルプラン レギュラープラン プレミアムプラン
保険料(24時間) 800円 1,800円 2,600円
対人/対物補償
自分/同乗者への補償
ロードアシスト
車両保険 × 〇(免責金額15万円) 〇(免責金額15万円)

東京海上日動(ちょいのり保険)の加入方法と支払方法

東京海上日動(ちょいのり保険)の加入方法と支払方法の加入方法と支払方法について紹介します。

  • 加入方法…スマートフォン、コンビニ(ローソン、ミニストップ、ファミリーマート)
  • 保険料支払い…携帯料金と合算で支払い、クレジットカード、現金

    スマートフォンから加入する際の手順

  • 運転者情報などの事前登録
  • 利用申し込み
  • 契約成立

    コンビニ(ローソン)から加入する際の手順

  • PCやスマホからネット予約(予約なしでも利用可能)
  • Loppiでお手続き
  • お支払い

1day自動車保険:三井住友海上(1DAY保険)

エコノミープラン スタンダードプラン プレミアムプラン
保険料(24時間) 800円 1,800円 2,500円
対人/対物補償
自分/同乗者への補償
ロードアシスト
車両保険 〇(免責金額5万円)

三井住友海上(1DAY保険)の加入方法と支払方法

三井住友海上(1DAY保険)の加入方法と支払方法の加入方法と支払方法について紹介します。

  • 加入方法…スマートフォン、コンビニ(セブンイレブン)
  • 保険料支払い…携帯料金と合算で支払い、クレジットカード、現金

    スマートフォンから加入する際の手順

  • 運転者情報などの情報登録(初回のみ)
  • 契約申し込み
  • 契約成立

    コンビニ(セブンイレブン)から加入する際の手順

  • マルチコピー機で申し込む
  • レジで支払い
  • 契約成立

1day自動車保険:損保ジャパン(乗るピタ)

ライトプラン "基本プラン 安心プラン
保険料(24時間) 1,000円 2,700円 3,500円
対人/対物補償
自分/同乗者への補償 ×
ロードアシスト
車両保険 ×

損保ジャパン(乗るピタ)の加入方法と支払方法

損保ジャパン(乗るピタ)の加入方法と支払方法の加入方法と支払方法について紹介します。

  • 加入方法…公式サイト(スマートフォン、パソコン)、LINE
  • 保険料支払い…クレジットカード、LINEpay

1day自動車保険:あいおいニッセイ同和損保(ワンデーサポーター)

エコノミープラン ベーシックプラン ワイドプラン
保険料(24時間) 800円 1,000円 2,500円
対人/対物補償
自分/同乗者への補償
ロードアシスト
車両保険 × ×

あいおいニッセイ同和損保(ワンデーサポーター)の加入方法と支払方法

あいおいニッセイ同和損保(ワンデーサポーター)の加入方法と支払方法の加入方法と支払方法について紹介します。

  • 加入方法…公式サイト(スマートフォン)
  • 保険料支払い…クレジットカード、スマホ決済

まとめ

この記事では自動車保険を以下の5つの項目に分けて比較しました。

  • 満足度&口コミ
  • 保険料
  • 事故対応&ロードサービス
  • 代理店型、ダイレクト型
  • 1day自動車保険

以下の項目に沿って保険会社を比較した結果、補償内容やサービスに関しては保険会社間でそれほど違いがないことがわかりました。

一方で保険料に関しては代理店型とダイレクト型で大きく保険料に違いがありました。

代理店型では保険料の中に代理店手数料が含まれるのに対し、ダイレクト型では代理店手数料が含まれないため保険料が比較的に安くなります。

価格.comではダイレクト型(通販型)の自動車保険会社8社を約5分で一括見積もりすることができます。

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0円 8社 約5分

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