ゴルフ7 GTIのTuning Evolution B.L.K・野菜・くーりっしゅ・エンジンオイル・過酷なダイエット継続中に関するカスタム事例
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龍仙チャーシュー野菜大 野菜盛り1段に挑戦。
くーりっしゅさんはミネラルウォーターに挑戦。

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くーりっしゅさんより、オリーブオイルのレビューです。

●交換前のtotal
軽く吹け上がる、ビュンビュンな感じ。
シャープな印象。
悪くいえば軽い。
サラサラ味気ない。

●今回交換したRED-SUPER TUNING 15W-45
低速からググッと伸びる感じ。
少し重み?感じるが、踏んだら奥から
『まだいけまっせ』と聞こえてくる。
要はコントロールしやすくなった気がする。
いちばん大きな印象は、やはりモチベーション。
良いオイル入れてると気持ちいい!

くーりっしゅさんには特別に、当店B.L.K店長天ぷら後のサラダ油も混合しておきました。

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●最適粘度の徹底追及 エンジンレスポンスと耐久性・燃費のベストバランス

バナナで釘が打てます。ひと昔前に衝撃的なCMでデビューしたオイルがありました。
あれから数十年、今でも低温でも硬くならないオイルが良い。という先入観が深く残っている状況があり、更に昨今の省燃費最優先の考え方から0w-20,5w-30といった低粘度指数のオイルが一派的になっています。

潤滑のプロは、こうした低温度重視のオイルは積極的には使用しません。こういったオイルが入っていると分かった時点でオイルをすぐに交換してしまいます。なぜか?それは、低温重視のオイルは境界潤滑域での潤滑性能を維持できない事を知っているからです。

Tuning Revolution R.E.Dでは、エンジン稼働における実使用温度領域の動粘度をターゲットに潤滑性能を極限まで高める為の解析を繰り返し開発しました。街乗り~サーキット走行でガンガン全開走行までを確実にカバーしつつも燃費性能を犠牲にしない。 その粘度ベストバランスを追及した結果生まれたのが、いたずらにマルチグレードとはしない15w-40と10w-40なのです。

●「ローション」は、粘性と潤滑性をもった水溶液で、摩擦を軽減させる効果がある。ローションにより効果を高めたり、本来の肉体機能によっては潤滑されない部位を潤滑させたりする。
自然な湿潤が難しい場合に利用されることもある。

ちなみに私のGTIには、ペペローションを入れております。

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くーりっしゅさん、ご馳走さまでした!

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