ハイゼットトラックの軽虎・タケノコ掘り・骨折に関するカスタム事例
2022年01月23日 13時46分
トヨタオート(現ネッツ)を皮切りに40数年の整備士人生を全うしてリタイヤ! 家族の車だけの専任整備士として余生を暮らしています。 23歳で足に障害を持った。障害者手帳を持っています。 車好きの原点に戻って妻に内緒で便利に車イジリしています。
寒い...山に入り今年初のタケノコ掘り♫
今日は少ないがコレでいい!
先週の水曜日に青空工場で車修理してたら
段差でグキッと...時間の経過とともにヤケに痛むぜ。
木曜の夜、痛くて眠れない。
金曜には妻に説得され近所の医院に行くと...
レントゲン撮ってビックリ!なんと剥離骨折!!
GG...こんな事で剥離って情けない。
しかし道理で眠れない程痛むわけだ。
湿布と痛み止めの錠剤で凌ぐしかない...
と、思いきや!
土曜日に朝起きたら痛みが消えていた。
スーッと痛みが引いたので調子に乗っちゃったね〜!
コレなら軽虎もブレーキが踏めるので大丈夫!
で、今日の日曜日はタケノコ掘り!
でもやっぱり凸凹の地面は痛い。
あ、場所は右足の小指の付け根辺り。
流石に痛い。歩き回るしね!
という事で今はベッドで休んでる!明日はタケコの
混ぜご飯食べて一日中寝ていよう。