白の豚🐷さんが投稿したスズキ 蘭・燃料タンク サビ取り・旧 原付・エンジンかかった・初日の出暴走に関するカスタム事例
2020年12月13日 18時45分
投函少なめですがヨロシクお願いします🐷基本的にフォロバしますが、YouTuberやインスタグラマー等のフォロワー稼ぎ、業者の宣伝目的等、承認欲求者はお断りです。マジでウザいので😮💨💢 PS13シルビア2台乗り継ぎ、20数年乗り継いでます。大きな故障もなく元気に走ってくれています🚗💨維持する為のメンテナンスや改造がメインです🔧
ある程度洗浄した燃料タンクを、高圧洗浄機にてザックリとサビ落としします❕意外と効果あるんですよね✨
でも、高圧洗浄機なんて持ってないんで、建前上、FTRの洗車ついでにって事で洗車場にて洗う💦タンクだけ洗ってたら、明らかに不審者扱いされそうだし🤪
脱脂してたので油の流出はないよ❕
洗車場のは幅広ノズルなので、原付のタンクには少し大きく使いにくい💧しかし、あれだけのザラザラが無くなり、キレイになってる✨若干表面のザラザラはあるけど、最初に比べたら全然イイぞ❕
タンクの穴は給油口、残量計センサー、ドレンの計3つ。どれも直径20ミリ以下で、金ブラシを突っ込んでサビ落とし出来ない。なのでケミカルに頼る。浸け置きするだけで、科学的にサビ落とし出来る物を使用。バイク用品店行くと、有名ブランドの高額品があるけど、どれも特段効果に変わりないと思う⁉️安かったコレでどこまで落とせるか検証してみる🤔
タンクの上部もサビてるので、可能な限りお湯を入れて保温放置する。
タンク上部裏もサビ落とししたいので、残量計の穴にゴム栓を突っ込み、上部裏にも薬剤が行き渡るように傾けます❕
薬剤は数回使い回せるそうなので、1回目は残量計側からサビ落としします。今回はサビが手強いので、6時間以上そのまま放置です😴
ちなみに、給油口のキャップも閉めたいところだけど、お湯が入ってる為内圧があがり、ゴム栓が飛びます💦
数日タンクを放置した後、タンク下部の負圧コックを外す。そうしないと、サビ落としで使った薬剤が抜けないので💧
タンクに薬剤を入れる時、お湯の温度の影響でコックが作動して漏れてくるので、型取りで使う「おゆまる」で栓をしとくと便利ですよ😙
給油口のキャップは、サビ落とししたら穴空きました🥺💦あんだけ錆びてたんだし、仕方ないですな❕
近所のスクラップヤードで見付けた、古いタンクに付いてたキャップと交換です❕たぶん、スズキのモレだかモレットのキャップ❔気持ち大きい感じだけど、問題なく装着可能❗️パッキンだけ新品交換です😀
サビ落とししたタンクを車体に取り付け🛵タンク内にストレーナはあるけど、古すぎていまいち信用できないんで、新たに汎用品のフィルターを増設🎵取りきれないサビがキャブレターに行くのを防ぎます❗️
燃料を少し入れてキックを50回程蹴っ飛ばすけど、なかなかかからない…😧車体が小さくてやりにくいのよ⤵️
幸いなことにセルも付いてるので、とりあえずシルビアと繋ぐと呆気なく始動🛵✨キックし過ぎた為、マフラーより生ガス垂れてます💦
後々調べてみると、キャブがオーバーフローしてる様子💧負圧コックが仕事してないかも❔しかし、エンジン本体は絶好調で、気になる程白煙も無く異音もない❗️今後が楽しみです🤗
古いクセにまずまずな状態🤔❔
初日の出暴走に間に合うかな🗻🌄(絶対行かないが…🛵)