WRX STIの野良イブ・Nikon・写活・テスト走行に関するカスタム事例
2023年07月23日 10時03分
物心ついた頃からクルマに魂売り渡してしまってる所謂そんなイッてる人です。 僕も例外では無く言えない" ピー "な事しました。 もう一度熱くなりたい!!と約20年ぶりにMT車へ舞い戻り、そのあまりに長過ぎるブランクを埋めるべく現在リハビリ中です。 気の合う方に限っては濃いお付き合いをさせて頂いており、その延長でトータルカーライフを楽しめればと思っております。 過去諸事情から基本フォローバック、走行ステージに関しての情報開示は悪しからず致しておりません。
AM5:30
外気温度24〜25℃
GO‼️
これら全て帰宅してからのNikonで撮影した写真。
いつも通り、温間を見越しイニシャル空気圧は少し低め。
路面温度も低く、タイヤが路面を掴む感覚がいつもより安定していた。
しかし、前荷重は以前と比較して強くなっており、当たりギアでなく一つ上のギアでダラっと旋回させるとリアが頼りなく付いてくる。
あと、荒れた路面フロントが短時間に何度もストロークするとフラつく。
アライメントもそろそろ狂ってるんだろう。
3割程度の走りで、飛ばした時の動きのイメージだけしてきた。
あ、そだそだ。
帰り道、対向車列の中に白いvab が居た。
僕のとは違い車高は低く攻めてて速そうだった。
引き返そうかと思ったw
同じクルマなら連ねて走ると、正しい走らせ方が見えてくると思う。
勢いだけでは四駆は安定して速く走らせられない。
タイヤを上手く使うべく、頭も使わなくては。。。ね。
学ぶ機会を逃したな。
AM7:40ガレージ帰還。
余談だがあまり邪魔されなかったので、ユピテルスーパーキャットから効率的走行評価と💯を頂いた。
は、初めてだ❤️