レヴォーグのレヴォーグ・VMG・NITTO NT555 G2・WORK EMOTION ZR7に関するカスタム事例
2025年04月05日 21時13分
レヴォーグ(VMG)純正車高にWORK EMOTION ZR7を装着
8.5J オフセット+47 (ミドルテーパー)
タイヤはNITTO NT555 G2(245/40R18)
6本のツインスポークはよく見ますが、7本のツインスポークという自分の中での珍しさと、カッコよさに惹かれて購入。
2024年の新作とのことで、VMレヴォーグへの装着実績はSNS等調べた限りではヒットせず…
レヴォーグ界隈はあまり詳しくないですが、VM型の1人目の装着車として自負したいところではあります(笑)
結論を言いますと、純正車高で8.5J(+47)ではフロントがかなり苦しいです。
タイヤやリムまではフェンダー内にギリギリ納まってますが、ディスクデザイン上、ディスクの一部がリムより5mm程度突出しています。(カタログ記載)
この5mmが目視では微妙ではありますが、フェンダーよりハミ出てしまっています。
車検の際は検査員判断となり、私自身黒寄りのグレーだと感じています。
ローダウンスプリングへの交換やキャンバー調整などでフェンダー内に納めた方が安牌です。
お金に余裕があれば車高調がいいですね。
幸い、VMレヴォーグはフロントのみキャンバー調整が出来るみたいですが、リアとのキャンバー角を合わせたい私としては、ローダウンスプリングを装着を検討している次第です。
20mm程度のローダウンとキャンバー角調整で納まると考えてます。