アルシオーネSVXのクーペとしての実用性最強・クーペ史上最強の実用性・BRZでも越えられない伝説?wに関するカスタム事例
2025年04月04日 19時15分
家族から譲渡してもらったSVXをレストア及びオリジナルを活かしてのモディファイをしつつ、足として普段使いしてます。 日々、劣化との戦いです。🤣 いろいろポンコツながらコツコツメンテを続けながら維持してます。
ピックアップに期待。😅
どうでしょうか?
菜の花と新緑と桜と愛車の全部乗せ。😁
ここで駐車は目立つし、
何よりも…
暑いので木陰に駐車。😅
駐車場停めるまでの移動中もやたらと注目されてた。🤣
なので一番端の端にひっそりと停めたけど、やっぱり人目を引いてます。😅
緑に赤はとにかく目立つんで。😅💦
これでステルス数値最大w😅
ちゃっかり自撮りw
ロケーションにテンション上がって記念撮影。😆
春を満喫。
今回のBGM。
春らしく。😆👍
車中泊対応。w😁👍
なのでお昼寝。
大の字になって寝れる。😏👍
リアにタブレットスタンドおけば…
寝ながらYouTubeも見られる。
快適性抜群。😁👍
人目を気にしなければ、開放感溢れる車中空間。😎👍
ちなみに参考までに他の2ドアクーペボディの車中泊はと言うと…。
キツそう。w😅
ではこの子では…。
まあ、そうなるよね。😅
語るまでもないですが…。
リアシート倒しても…。
結局は助手席で最大リクライニングで寝る事に。
まあ、ここまで倒せるだけマシでしょうけど。😅
まあ、SVXのDNAを継ぐ86、BRZならここまで快適。
さすがスバルだな。
もっとも、この荷室空間を可能にしたのはSVX開発において、樹脂燃料タンクを開発した事で後部の設計の自由度が上げられたから何ですけどね。
まさに、SVXの開発による設計ノウハウが活かされ結果。
ただ、SVXはBRZより全長長いですし、360°ガラス張り故の開放感と言う点では更に快適性がワンランク上ですが。😏👍
更にスバル伝統の4WDも搭載。
そこはフラッグシップたる"アルシオーネ"の名を持つだけに譲る事の出来ない実力。😆
もちろん、スバルの4WDの実力は皆さんもご存知の通りだと思いますが…。
クーペボディのSVXとて、他メーカーの4WDの様に妥協はしてません。😁👍
ガチで走れる実力。w😅
どやぁ。😏